2005年09月02日

有気音について

前回までは、無気音について話しましたので、ついでに有気音についても話しましょう。

有気音は、「pa」や「po」ですが、これは思い切って息を吐き出して、「」「」と言えば有気音の発音になります。

無気音よりはかなり簡単に発音できるでしょう。
よく中国人と話していると、ツバが飛んできます。がく〜(落胆した顔)

これは、有気音の時に勢いあまって飛んでくるようです。
皆さんも、有気音の練習をするときは、ツバが飛んでしまうくらいに極端に練習すれば、無気音との違いが結構分かるかもよ。手(チョキ)

ところで、発音はうまく出来るようになりましたか?
後は四声が出来れば、単語を覚えていくだけで、中国語は話せるようになりますよ。

中国人が近くにいたら、照れないで堂々と話しかけましょう。
語学は、度胸が付けばうまくなります。遊園地

中国語ジャーナル
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聴く中国語
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どっちも面白そう!!

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posted by トムソン君 at 13:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 無気音・有気音について
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